2015年02月20日
参加報告「テクノフォーラム」
高松から東京東久留米市へ就労出張して来た米津さんに、「テクノフォーラム- 3Dプリンタを活用した障害者の就労支援 -」参加の報告をしてもらいました。
米津さん曰く「サンサン3Dプリンターチームの取り組みが全国最先端である事を実感できた」!
3Dプリンターの先駆者(株)JMCの渡邊CEOはじめ、東久留米市議会議員、東久留米市障害福祉課長、厚労省・援護局福祉工学専門官、各社会福祉法人、メーカー等、多くの方々に「サンサン」3Dプリンターチームの取り組みを説明させていただき、その反応として多くの方々が、「この日のフォーラムで発表した事を既に、サンサン3Dプリンターチームが実施している事に驚愕していました」!
また、「今回、職業指導員同行ではなく、ひとりで就労訓練として出張して良かった。全部、自分でしないといけない。講演、発表内容も集中して聴いてメモを取って、懇親会会場での展示説明もひとりで話し続けて。事業所を代表して来ているという責任感で必死だった。
この経験は、非常に貴重だった。とのこと。詳しいレポートは、後日、サンサンのブログにUPする予定ですので、お楽しみに!。
主催者の機械振興協会の皆様、たいへんお世話になりました。諸々のご配慮、感謝申し上げます!


私たちの日々の活動は、こちらからご覧ください
生活支援センター「サンサン」活動Facebookページ⇒https://www.facebook.com/kva.sonoken
米津さん曰く「サンサン3Dプリンターチームの取り組みが全国最先端である事を実感できた」!
3Dプリンターの先駆者(株)JMCの渡邊CEOはじめ、東久留米市議会議員、東久留米市障害福祉課長、厚労省・援護局福祉工学専門官、各社会福祉法人、メーカー等、多くの方々に「サンサン」3Dプリンターチームの取り組みを説明させていただき、その反応として多くの方々が、「この日のフォーラムで発表した事を既に、サンサン3Dプリンターチームが実施している事に驚愕していました」!
また、「今回、職業指導員同行ではなく、ひとりで就労訓練として出張して良かった。全部、自分でしないといけない。講演、発表内容も集中して聴いてメモを取って、懇親会会場での展示説明もひとりで話し続けて。事業所を代表して来ているという責任感で必死だった。
この経験は、非常に貴重だった。とのこと。詳しいレポートは、後日、サンサンのブログにUPする予定ですので、お楽しみに!。
主催者の機械振興協会の皆様、たいへんお世話になりました。諸々のご配慮、感謝申し上げます!


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Posted by 障害者・高齢者3Dプリンタファクトリー at 17:00│Comments(0)
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